
このようなお悩みを解決したい方に
ぴったりな展示会です!
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人手不足を解消したい
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コストを下げる
技術を知りたい -
食の最新情報や
動向を集めたい
230社超の食品製造機器や技術‧サービスが
「福岡」に集結
※予定
西日本食品産業創造展とは?
食に関する最新情報を発信する産業総合展です。36回目の今回は「技術が紡ぐ食の未来~Food Tech×Sustainable~」をテーマに掲げます。九州は食材の宝庫として国内外から高い評価を得ている一方で、食品産業は人手不足や多様化するニーズに直面しています。本展示会では、食品加工の高度化や自動化・省力化のための生産設備(デジタル化やロボットとの協働)など、課題解決につながる新製品・新技術・新サービスを一堂に集め、さまざまな食品製造の技術を紡ぎます。九州から全国へ、食品産業の未来を創造し、最新技術や新たな顧客との出会いの場を提供します。
西日本食品産業創造展の魅力
西日本地域で最大級、
食品製造関連機器メーカーが
集まる展示会!
農林水産業が盛んな九州は食材の宝庫で、醸造や精肉加工を行う
食品工場など食品製造・加工メーカーが多数立地しています。
現場の課題解決に直結する最新技術を実際に見て体感できるため、
設備更新や改善を検討する来場者から高い支持を得ています。
食の産業総合展だからこそ、
さまざまな出会いのチャンスを
増やします!
本展は、12分野の展示が一堂に会する産業総合展です。
食品製造に関わるさまざまな技術や設備を確認でき、自社の課題を
解決するヒントやコスト削減、新しいアイデアとの新たな出会いの場を
提供します。
セミナーで最新の情報や動向を
学べます!
会場では、業界の最新情報やトレンドを学べるセミナーを多数開催しています。
今知っておきたい「食」の動向を短時間で把握でき、現場に役立つ知識を効率よく得られます。
※写真は特別セミナー
展示セクション
出展者一覧
開催イベント
特別セミナー
【食品×AI】ミツカンCDOが語る、
現場を変えるデジタル変革と生成AI活用術
- 開催日
- 5月20日(水)11:00〜12:00
- 開催場所
- A館1F セミナー会場A
- 企画主催
- (株)Mizkan Holdings/日刊工業新聞社
~生成AI、データ活用・現場変革・組織づくりの実践知~
食品業界においても急速に進むデジタル化の波。しかし、多くの企業が「導入の壁」や「人材不足」に悩んでいます。本講演では、ミツカンが実践するDXのリアルな現場をご紹介します。単なるツール導入ではなく、社員が自らAIを使いこなし、業務を変えていくために何をしたのか。失敗談や苦労話も交えながら、生成AIを活用したマーケティング効率化や、顧客理解を深めるデータ活用のアプローチを具体的に解説します。ITの専門家がいなくても始められる「身の丈に合ったDX」とは何か。食品産業の皆様が、明日から第一歩を踏み出すための実践ガイドです。
講師
-
(株)Mizkan Holdings
執行役員
日本+アジア事業 Chief Digital Officer
渡邉 英右 氏
ヌメ活のすすめ-もずくのフコイダンで免疫力アップ-
- 開催日
- 5月20日(水)13:00〜14:30
- 開催場所
- A館1F セミナー会場A
- 企画主催
- 西日本機能性食品開発研究会実行委員会
【第一部】
「ヌメ活」とは、「もずく、めかぶ、オクラ、なめこ、納豆などのヌメヌメした食材を日々の食事に取り入れることで、免疫力の向上や抗炎症作用、腸内環境の改善や代謝促進といった総合的な健康効果を目指しましょう」という健康習慣です。第一部では「ヌメ活」入門編として、九州大学農学研究院の広瀬 直人氏がヌメヌメ成分の性質や組合せについて説明します。
【第二部】
もずくやめかぶなどの褐藻類に含まれるヌメヌメ成分のフコイダンは、さまざまな生体機能を示す粘質多糖です。第二部では「ヌメ活」応用編として、九州大学農学研究院の宮﨑 義之氏がフコイダンの免疫調節作用をはじめとする多様な機能性について解説します。
講師
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九州大学 農学研究院
食品免疫機能分析学寄附講座
教授 広瀬 直人 氏 -
九州大学 農学研究院
食品免疫機能分析学寄附講座
准教授 宮﨑 義之 氏
中食未来予想図 ~持続的成長に向けた課題解決へのアプローチ~
- 開催日
- 5月20日(水)15:00〜16:30
- 開催場所
- A館1F セミナー会場A
- 企画主催
- (一社)日本惣菜協会 九州支部
「中食2035」の発刊(日本惣菜協会より7月発刊予定)に併せて、大手小売グループで長年にわたり惣菜の製造・商品戦略・店舗運営・メーカー営業などのあらゆる実務に携わり、経営者としても最前線で活躍してきた講師が“現場視点から考える課題の本質と解決のヒント”を探ります。業態ごとに異なる市場予測と対処すべき課題、求められる変化対応力と変革への挑戦、SPA(製造小売)の進化や外食・ドラッグストアの動向をふまえた中食関連企業の事業戦略など、さまざまな角度から10年後を創造するための道標を提言します。現場感あふれる事例も交えつつ、一般の方にもわかりやすく経営や事業の戦略にも少し触れることができるセミナーです。
講師
-
(一社)日本惣菜協会
アドバイザー 森川 保 氏
洋菓子業界の働き方改革等
- 開催日
- 5月21日(木)11:00〜12:30
- 開催場所
- A館1F セミナー会場A
- 企画主催
- (一社)福岡県洋菓子協会
洋菓子業界の働き方改革に関して(株)七洋製作所 内山 素行代表取締役CEOと(一社)福岡県洋菓子協会 会長でもあるフランス菓子16区オーナーシェフ 三嶋 隆夫会長の質疑応答形式で深堀していきます。
登壇者
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(株)七洋製作所
代表取締役CEO 内山 素行 氏 -
フランス菓子16区 オーナーシェフ/
(一社)福岡県洋菓子協会
会長 三嶋 隆夫 氏
簡単かつ低コストで華やかさを演出するラッピング
- 開催日
- 5月22日(金)13:00〜15:30
- 開催場所
- A館1F セミナー会場A
- 企画主催
- 東京リボン(株)/日刊工業新聞社
- 協力
- 柳井紙工(株)
誰でもできるような簡単かつ、低コストで豪華に見える・SNS映えするようなラッピング方法やアイテムをご紹介します。
講師
-
東京リボン(株) 福岡営業所
係長 藤瀬 健野 氏
九州電力グループが挑戦する持続可能な陸上養殖事業への取り組みと
今後の展開について
- 開催日
- 5月20日(水)15:30~16:30
- 開催場所
- A館1F セミナー会場B
- 企画主催
- (一社)全日本司厨士協会 西日本地方本部
電力会社は「電気をつくってお届けする」だけの存在ではなくなりつつあります。再生可能エネルギーの普及や脱炭素社会の進展─。社会環境が大きく変化する中で、電力会社も自らの在り方を問い直す時代に入っています。
九州電力グループは、電気事業を通じて培ってきたノウハウを生かし、未来志向型で地域の活性化にも貢献する「KYUDEN i-PROJECT」という全社横断的なイノベーション創出の取り組みを推進しています。
「innovation(革新)」の“i”を冠し、電力に限らず未来社会に必要な新たな事業を育てていくための枠組みから生まれた一つの事業が、福岡県豊前市で展開している「陸上養殖プロジェクト」。サーモンを海ではなく陸(おか)で育てる、九電グループならではの持続可能型一次産業の取り組みを紹介します。
講師
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フィッシュファームみらい(同)
社長/CEO 篠﨑 正弘 氏
コーディネーター
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(一社)全日本司厨士協会 西日本地方本部

理事長 西木 廣幸 氏
最短1分でスピード入場 来場登録の流れ
本展は「入場登録制」です。ご来場の際は下記のいずれかの方法で登録し、ご入場下さい。
事前来場登録の方法
当ホームページから「事前来場登録」のうえ、【入場証】をA4サイズカラーでプリントアウト(印刷)し、当日持参して下さい。
【入場証】をお持ちの方は、専用レーンから入場し、【入場証】のバーコードをスキャンさせていただくだけで、そのまま入場することができます。
- ※「事前来場登録」には「日刊工ID」が必要です。「日刊工ID」をお持ちでない方は、「日刊工ID」の登録を行ってから「事前来場登録」にお進み下さい。
- ※日刊工ID及び本展への事前来場登録には、必ずお一人様ずつご登録が必要になります。登録には個別のメールアドレスが必要です。同一メールアドレスで登録者名を変えた複数登録はできませんので、ご注意下さい。
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STEP1
上記【事前来場登録はコチラ】
ボタンからアクセス -
STEP2
「日刊工ID」をお持ちでない方は「日刊工ID」登録ページへ 「日刊工ID」をお持ちの方はログインして「事前来場登録」ページへ
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STEP3
「事前来場登録」のページに必要事項を入力
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STEP4
「自動返信メール」もしくは「来場者マイページ」から【入場証】データをダウンロード&A4カラーで印刷
名刺をお持ちでない方は、当日登録所にて入場券5,000円(税込)をご購入いただき、専用の登録用紙にご記入下さい。
招待券で入場する方法
招待券をお持ちの方は、名刺2枚をご準備のうえ、設問事項に✓をつけていただくか、または必要事項を全て記入し、当日会場へご持参下さい。入場証発行カウンターでお手続きを行いますが、お時間をいただく場合がございます。予めご了承下さい。
- ※ただし、セミナーを事前にお申し込みされる場合は事前来場登録が必要です。
- ※招待券をお持ちでない方は、事前来場登録をしてご来場下さい。












































